小室圭さん母が「金銭トラブル」の“交渉を開始” 秋篠宮家関係者は“唖然” 「また勝手に話を進めて…」


文/編集部

元婚約者との金銭トラブル解消の交渉が始まる

小室圭さんの母・佳代さんが、元婚約者の男性と「金銭トラブル」を起こしている問題で重要な進展があった。

25日、小室家の代理人・上芝直史弁護士はメディアの取材に対し、3月上旬に、❶小室さん側の代理人弁護士、❷元婚約者の男性、❸男性の代理人の三人で話し合いを行ったことを認めた。上芝弁護士は「スピーディにやりたい」と意気込みを語っており、来月以降、速やかに合意に達したい意向だ。

話し合いの場に、小室圭さんの母・佳代さんは同席しなかったとのこと。また元婚約者の男性は、上芝弁護士に対して400万円の返金を求めたという。



頻繁に自宅を出入りは交渉のため?

当の小室佳代さんはこの8月上旬に、頻繁に自宅マンションを出入りしていたことを当サイトでも言及してきたが、「金銭トラブル解決」にむけて奔走していたのだろう。佳代さんには複数人の支援者が確認されており、返金する400万円の目途が立っていると予想される。

今後は、眞子さまと小室圭さんの結婚に「ケチ」がつかない返金の仕方を詰めていくことになる。関係者の話によれば、現在も小室家は「借金」ではなく「贈与」であったとの見解を崩していないそうだ。



宮内庁関係者は唖然

この突然の発表は、宮内庁関係者にとって青天の霹靂であったらしい。秋篠宮家のオクに通じる関係者は次のように電話取材に答えた。

「そんな話は誰も聞いておらず、(当サイトから)連絡をいただき大変驚きました。『また勝手に話を進めて…どうなっても知らないぞ』というのが正直な感想です。秋篠宮ご夫妻は、今日、ブータンより帰国したばかりです。帰国してすぐにそのようなニュースを聞かされるとは、まさに晴天の霹靂どころ、“寝耳に水”だったのではないでしょうか…。明日からの秋篠宮家の空気がさらに重たくなりそうです」(秋篠宮家関係者)

果たして小室家は「金銭トラブル解決」を無事解決させ、眞子さまとの結婚について「国民の祝福」を得ることができるだろうか? 今後の動向に注目が集まる。


12件のコメント

が、未だに解決していない‼️佳代さんの支援者がいる事に唖然‼️皆んな、息子が結婚したら、、、いい思いが出来ますよ❗と言われたのかな❓未だに解決しないのは、支援者が手を引いたから❓お金は誰が用意するのでしょうね。

131

複数人の支援者の身元を知りたい。
それ以上の見返りがあると踏んだのだろう。

145

選挙と一緒。土建屋等見返りが無ければ応援しません。この親子の場合は恐らく反社だろうな。人の口に戸は云々なんて一般人は使わないですから。身元調べたら大変な事になるかも。

133

「秋篠宮ご夫妻は、今日、ブータンより帰国したばかりです。」⁉️

「当の小室佳代さんはこの8月上旬に、頻繁に自宅マンションを出入りしていたことを当サイトでも言及してきた」

この記事はいつの話でしょうか❔ コムロ文書よりずっと前❓️

『理非曲直』は、コメントをハネてばかりで投稿できないということ、すっかりコメント数が減り 残念です。

97

いつの記事を掲載してるのでしょうか?

せざるを得ないのでしょうか?

コメント寄せるにしても、ズレてる感じでしにくいです。やはり、アレのチェックや削除指示が頻繁なのでしょうか?

97

2019年8月のことですか?
2021年の8月はまだ来ていませんものね。
当年でない場合年号入れて下さいますようお願いいたします。

76

今はこのサイトは小内さんが取り仕切ってないんですか?小内さんは今はtwitter専業だとおっしゃっていますが。。

当時の記事でも価値は充分あるから再掲は構わないと思うけど、初出の年月日が入ってないことで、記事の価値をドカンと下げていることに、サイト運営者は是非気が付いてほしい。
記事に書かれている年月日がいつのことだかわからないと、はじめて読む人間に、記事内容の信用がなくなるんです。私は全部見たことのある記事だから、25日と単に書かれていても、何年何月かわかるけど。

最近、文春がやっているように、前文には現時点のことをちょっと書いて、以下は「何年何月の記事の再掲ですが」という断りを入れる。これだけで全然信用が違うのだからその手間を惜しまないでほしいです。

私は、

 小内さんの最初のブログ「皇室是々非々自録」、
 次の「皇室是々非々実録」、
 次の「皇室問題研究室」、 
 次の「皇室報道局」、
 そして現在まで続く「菊のカーテン」、
 当「理非曲直」、
 小室第二文書がでた直後に短期間書かれた「皇室サイト 小内誠一」の、

小内さんオリジナル記事がものすごい価値があると思っている。これらのサイトが潰されたときの経緯もすごい生生しい実態がわかる。

最初の「自録」は確か2019年の11月に初めて登場したかなあ。。。最初の記事が皿前皇后の実態を暴くもので仰天内容だったのを覚えている。
短期間にこれだけサイトを作り直さないといけないという「美智子、紀子」からの妨害の実態もよくわかった。

だが、今「自録」や「実録」をみても、記事のタイトルだけ残っている場合もあるけど、過去記事はまったく読めなくなっている。だから記事再掲は大歓迎なんです。なのに初出情報が入ってないことで価値がなくなっていることが残念でしょうがない。

41

確かに、 いつの記事かは明確にしていただきたいと思います。

でも、翻って見たら、
2年前と状況はまったく変わっていないということでしょう。

ネットでKKは最強のコンテンツというコメント見ました。下手したら10年このまま?

45

追記

10年後。

眞子さま40歳。「私たちにとって結婚は生きるために必要な選択です。」

と その時も仰っているかな?

49

いつの話?
3月に話し合いをして4月に小室文書?
ブータン?
今なの?????

47

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ABOUT US

稲生雅亮
元時事通信社編集委員、宮内記者会会員。明治大学卒業、時事通信社東京本社入社。大阪、千葉、岩手など地方支社局勤務の後、昭和48年本社に、同年宮内庁担当。昭和52年編集委員に。平成8年退社まで宮内記者会会員。昭和天皇崇敬会会報『昭和』に定期執筆。そのほかに、人物往来社や秋田書店などの皇室専門書を執筆、テレビの皇室特別報道番組、新聞、雑誌座談会など活動は多岐にわたる