小室圭さん眞子さま「結婚問題」が解決しない理由 宮内庁にも「責任あり」


11月30日には秋篠宮殿下がお誕生日を迎えた。昨年の誕生日では、秋篠宮殿下が、長引く眞子さま結婚延期問題について苦言を呈し、それにこたえる形で小室圭さんは「文書」を発表した。だが二年経っても平常運転のままである。今年の誕生日会見では「目に見える形での対応」を再び求め、12月に西村宮内庁長官が「説明責任」を果たすよう小室家に求めた。だが、袋小路に陥った原因の一端は「宮内庁」にもあると思う。

皇室史上最大のスキャンダル?

ここの所、週刊誌報道もワイドショーも眞子さまと小室圭さんの結婚問題を好意的に表現する子が多くなってきたように思える。だが必ずしも解決に向かっているわけではなく、この先どうなるのか全く不透明だ。当初、眞子さまの発表によれば、来年2月までの延期だから、年が明ければまた報道が過熱するだろう。

ここまで泥沼に陥るとは、秋篠宮家も宮内庁も誰も予想できなかった。「身元調査をどうしてちゃんとしなかったのか?」とお叱りを受けるかもしれない。そのお叱りは甘んじて受けなければならない。

だが、交際・縁談が進んでいた時期に秋篠宮家は一宮家に過ぎなかったし、眞子さまは嫁降する立場だ。ゆえに秋篠宮家から要請がない限り、宮内庁が積極的に身元調査をするはずもない。

また、騒動の発端となった小室圭さんの母・佳代さんの400万円超金銭トラブルは、元婚約者殿との間に起きた個人的な問題だ。ゆえに宮内庁が身元調査をしてもこれは解らなかったろう。(宮内庁が美智子さま、紀子さま、雅子さまに実施したような詳細な身元調査は、あくまで女性が新たな皇族になるから実施されたものであることに留意して欲しい)



不安をのぞかせた宮内庁

眞子さまと小室圭さんの結婚問題に、宮内庁が関与するようになったのは、NHKがお二人の関係をスクープしてからだ。「さすがに宮内庁はその前から知ってたんじゃないの?」と思うかもしれないが、皇族方の恋愛や健康上の諸事情は、機密中の機密であり、本当にごく限られた人にしか知らされない。

また何度も繰り返すが宮家と宮内庁の関係は、一般に知られているよりも希薄で、宮家側から特段の要請がない限り「動く」ということはない。今回の縁談についても、NHK報道を受け、はじめて宮内庁として式の予定などの調整に入ったというのが真相だ。

宮内庁から婚約発表がなされてから、小室母子は秋篠宮邸のみならず、宮内庁にもたびたび足を運び、日程の調整などを詰めていったが、正直、担当した職員は「少し変わったご家庭のようだけど、本当に大丈夫か?」と不安をのぞかせた。

特に母・佳代さんのインパクトは強い。なによりファッションセンスがすごい。本人はオシャレのつもりなのかもしれないが、体のラインがはっきり出るボディコンの如き服で宮内庁にいらっしゃた時は(不肖、私も)度肝を抜かれた。

こんな感じの服装が多かった。出典:フライデー

小室母子の印象は、強い母、主導権を握る母といったイメージだ。息子を育て、眞子さまのを射止めたことをとても誇りに思っていることがよく伝わった。「海の王子」になったことを自慢げに職員に何度も語り、キメ顔の小室圭さんの写真を何枚も見せてくれた。

宮内庁から報道する際の小室圭さんの写真について、公開する前に佳代さんがチェックしたいと言い出して、職員一同腰を抜かしたのは良い思い出だ(この場に私も同席していた)。

「小室家って大丈夫なの?」と懸念した宮内庁

宮内庁と小室家の話し合いの中で、納采の儀には両家を行き来する使者を決めなければならないがこれが難航した。小室佳代さんの配偶者は自殺で亡くなっている。佳代さんの父親(圭さんの祖父)がこの使者になれないかと提案があったが、かなりの高齢であることなどがネックになった。佳代さんは小室本家とは絶縁状態とのことで、まさか不仲疎遠にしている本家から慶事の使者を出してもらうのも変な話のため、色々と調整が必要になった(まだ調整は終わっていないだろう)。

小室家と話し合いを重ねるたびに「小室家って大丈夫なの?」という不安の空気が広まっていった。配偶者の自殺や、親族間の不和などは一般家庭でも見られることであり、ただそれだけならば問題ない。だが小室佳代さんのというキャラクターのインパクトがあまりに強すぎたのだ。

逆に小室圭さんは以外にも「普通の青年」というイメージだった。ただ親の求める「イケメン・アイドル的理想像」に自らも積極的に従い、それに酔いしれているナルシスト的な雰囲気を感じた。歩き方や話し方などもやや演技がかっており、美智子さまのような「役者」の素質があるのではないかと思う。小室圭さんがマザコンではないかとメディアで騒がれたが、全くその通りだろう。

このような親子関係は歪に感じられ、宮内庁では「絶対、佳代さんが息子に眞子さまを狙わせたよね」というのがもっぱらの“非公式見解”だった。「日本人の最大公約数として、小室家は眞子さまのお相手に相応しくないのではないか?」「本当にこのまま結婚していいの?」という空気が徐々に醸成されていった。

金銭トラブルはむしろ慶事?

このように宮内庁は、不安の空気で淀みながらも眞子さまと小室圭さんの結婚について何もしなかった。宮内庁というのは「省庁」の一つであり、就業マニュアルにそって仕事をするのが役目だ。一個人が不安を感じても、それをもとにスタンドプレイで仕事をすることなどあり得ない。

かつては小泉信三といった個の強い人間が宮内庁で活躍した時代もあったが、いまは無味無臭が好まれる時代だ。これも皇室が世俗化した証であろうか。

よって不安を覚えつつも、何もしてこなかった宮内庁にとって、小室佳代さんの「金銭トラブル」発覚は、「動く」良いチャンスであったことは間違いない。400万円の金銭トラブルが週刊誌で報じられるや、小室母子は秋篠宮家と宮内庁に事情を説明。400万円が贈与か貸与かで先方の認識の違いはあるものの金銭トラブルがあること自体は認めた。

この報道が週刊誌に載るや、ものの数カ月の内に眞子さまは「納采の儀の延期」を文章で発表したが、このスピード発表の背景には既に秋篠宮家も宮内庁も小室家に一抹の不安を覚え続けていたことがあげられる。つまり、皇室・宮内庁関係者の多くがこの結婚にストップをかけられる「切っ掛け」を待っていたのであり、それが佳代さんの「金銭トラブル」だったわけだ。ある意味、関係者にとって「金銭トラブル」は待ちに待った慶事だったとも表現できる(その後のごたごたを含めると慶事ではないだろうが…)。

しかし以上の対応から、宮内庁は「何かないと何もしない」という体質であると解っていただけると思う。眞子さまと小室圭さんの結婚問題は、延期が発表されて以来、実は何も進んでいない。宮内庁は何もしていない。もし宮内庁に電話で問い合わせたならば「結婚の準備は何も進んでいない。眞子さまのお気持ち次第」という返答が来るだろう。これは事実なのだ。良く表現すれば、眞子さまのお気持ちを尊重していることになるのだろうが、見方を変えれば事なかれ主義で放置しているだけだ。

長引く眞子さまの結婚問題が一向に解決しない責任の一端には、宮内庁の「何かないと何もしない」という体質があるように思えてならない。


21 件のコメント

  • 宮内庁が積極的に動いてなかったことは事実であり、その事実は認めなくてはならないと思いますし、眞子さんの件はすでにおきていることであり、その件を教訓にして次に繋げなければならないと私は考えます。
    眞子さんの問題解決を優先しつつ、敬宮さま、彬子さま、瑶子さま、承子さま、佳子さんの時は必ず眞子さんの件の二の舞にならないように天皇皇后両陛下、百合子さま、信子さま、久子さまらと連携して宮内庁がきちりと身辺調査行って頂きたい。
    これは内廷皇族だろうが、宮家皇族だろうが、女性皇族で降嫁前提だろうが関係ない。
    その前提でいたからこそ眞子さんの問題が発覚した。
    覆すのは大変かもしれませんが、眞子さんの件を教訓にして頂きたい。

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  • この写真の左手の方は、顔を晒しても問題ない有名な方なのですか? 知らないの自分だけ?(笑)

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    宮内庁を擁護する訳ではありませんが、これまでの御降嫁では体制がユルくとも特に問題なく事が運んでいたのでしょう。
    それが今回、秋篠宮長女がとんでもない事故物件を引き連れてきたうえ、自らもモンスター化してしまった。
    前代未聞、マニュアル外の事件にパニックが拡がり機能不全に陥ったのであれば、宮内庁の職員に一抹の同情を覚えない事もありません。

    今回の件で、宮内庁は変わらなければならないということが世に示されました。
    慶事とまで称するのはやや複雑な心持ちですが、大きな収穫であったとは思います。

    しかしやはり、露見することがなかったら今ごろは…と考えるとおぞましいものです。

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  • 最近の報道では(以下) :
    西村長官は、宮内庁としては結婚に向けて、眞子さまと秋篠宮さまの考えに沿って、「きっちりお支えしていきたい」と強調しました。

    と書かれています。ということは宮内庁は結婚をサポートしていくと言明していますね。進んでいっているように読めますが、小内さんは進んでいないと書かれています。実際はどうなっているんでしょう。

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  • 宮内庁に責任はあるだろうけれど、もともとは、秋篠宮家の人たちが「モラルなき皇族特権濫用」を繰り返してきていて、眞子さんもそのことを悪いことと思わないように育っていることではないでしょうか? 大学時代につき合っていたとしても、就職の時に「皇族との関係を利用すること」を相手から要求されたら、おかしいと思わなくては!秋篠宮は高校でさえ、皇族特権で落第を免れていたそうだ。

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    • 身位が何であれ、いや、特別な身分であればこそ、

      ○鹿を放し飼いにしては成らないという事ですよ
       ねえ。

      チャブでウンザリする程経験済みでしたのにねえ。

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  • いつもありがとうございます。

    結局リスクヘッジがうまくいっていたのかどうか、ということになろうかと思いました。
    一宮家に過ぎないと言っても将来の天皇になられるかもしれない方がお二方いる宮家。
    降嫁なさるとはいえ、三笠宮家や高円宮家とはこの点で事情が異なります。
    少々下世話な言い方ですが万事に「だろう運転」的な考え方だったのではなかろうかと。
    まさか変な人ではない「だろう」
    眞子様は相応しくなさそうな人を選ばない「だろう」
    秋篠宮両殿下が何度も会われているから大丈夫「だろう」
    その他諸々…
    ずっとそんなノリで来てしまったのではないのかなと思いました。

    この母子が天皇家の縁戚になること、眞子様の家族になることは、いずれにとってもそして皇室にとっても良いこととはとても思えないです。

    この件が今後どうなるかはわかりませんが、なぜこうなったのかをしっかり分析し対策を立てて今後他の内親王方や女王方のご縁談の時に活かしていただきたく思います。

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    • >他の内親王方や女王方のご縁談の時に活かしていただきたく思います。

      内親王方や女王方だけでなく、秋篠宮のご長男の時にも活かしていただきたく思います。正直一番危ないです。
      この一家は、皇室典範があろうとなかろうと「結婚させてくれないなら皇室なんか辞めてやる!」とか、「結婚させてくれないなら死んでやる!」とかといった手法で法に縛られず自由に結婚する方々です。その伝統に則り、ご長男が「皇室なんか辞めてやる!」などと言い出した日には、皇室典範にどう書かれていようが結婚を認めるしかありません。
      で、こういう状況でこのご長男に近づいてくるのは確実にプロ彼女の類です。ひとたまりもないでしょう。

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      • 匿名さま
        ああ、そうでした!
        悠仁様はさらにそのあとだと考えていたのと
        個人的には出来ることなら敬宮様が天皇になってくださったら…と考えていたものですからつい…

        確かに一番危険ですね。
        プロ彼氏の次はプロ彼女がやって来ることでしょう。
        そのときのためにも、関係各所には場数を踏んでおいていただきたいものですね…

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        • あなた様がうっかりされたのは御無理も御座
          いません。

          本来ならば、想定の必要もない漫画的な事柄。

          ”お世話”せねばならぬ対象が、余りにも
          【不良物件】な為ですよねえ・・。

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  • 小室さんご自身は好青年だったわけですし、秋篠宮家の方々も早い時点で小室さんをご家族の一員とみなしボディガードをつけながら眞子様との交際を応援しておられたわけですから、宮内庁の職員さんたちに落ち度があるのかと問われても「じゃあどうしたら良かったのか」と言うことになると思います。

    詮索すべきではないのかもしれませんが眞子様と小室さん、また小室さんと佳代さんはどのような会話をされていたのでしょうか?

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    • それにしても、未だに目が覚めない眞子さまには常識というものが欠如していらっしゃるのか、それとも極度の洗脳(惚れ込み)に入っておられるのか。

      ネットから切り離された場所にやらせて差し上げるほうがよほど思い遣りのある行為だと存じますが。

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      • おっしゃる通り秋篠宮家とKKさん親子の常識の欠落振りには呆れ果てる他ありませんよね。果たして今後どうなって行くのでしょうか?

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  • 公安からも助言されたのに聞く耳を持たなかった秋篠宮❗️紀子さんは、小室圭さんのピアノにメロメロになって気に入り宮内庁が調査を示唆したら激怒して調査は出来なかった!と見ました。秋篠宮は、脇が甘かった❗️坊ちゃんが生まれた時から『将来の天皇』?と考えて慎重にして娘2人は自由奔放にすべきでなかった❗️今、紀子さんの坊ちゃんへの想いが強すぎて周りを見ようともせず進学先もゴリ押しで入れて国民には『ズルヒト』と呼ばれるまでになっている❗️宮内庁は、秋篠宮よりも出しゃばる(紀子さんは一宮家の嫁❗️例え暫定皇嗣妃でも)紀子さんを天皇皇后陛下を支える立場だと教えるべきである‼️又、気に入らないからと他の宮家に怒鳴り込むのも叱責して良いと思いますよ、慈愛を込めて‼️

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    • 遂に、万世一系に幕。秋篠宮家に皇統を移すなの真実。
      ・文仁親王殿下は、30年以上前に亡くなった臨済宗僧侶ににている。
      ・眞子内親王は、臨済宗僧侶の子供の眞嶋秀和似の男性に似ている。
      ・木香茨は、母親の祖先がいばらの道を歩んだことを意味する。
      ・佳子内親王は、だれにも似ていない。
      ・ゆうなは、母親の名前の一部(戸籍名でない)と肌が色黒を意味する。
      ・高野槇は、母親の名前の一部と仏教を意味する。
      ・母親は、臨済宗僧侶の二番目の孫娘と推定。
      ・悠仁親王は、臨済宗僧侶の子供の眞嶋秀和似の男性に似ている。
      (臨済宗僧侶の異父妹の孫息子で別の女官の弟にも似ている。)
      ・悠仁親王出産当時、川嶋紀子は、女子を妊娠、出産。女子と、男子を差し替え。女子は生存。
      ・臨済宗僧侶は、皇族ではない。

      追伸
      ・女官ゆうな(仮名)の親戚の血が入ると、色黒になるので、古代天皇からの遺伝は消える。

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  • >「何かないと何もしない」という体質

    昔、埼玉でストーカー殺人が起こり、初めて「ストーカー」という言葉が世間に認知された時に、警察組織を批難するのに使われたあの有名なフレーズですね。

    この事件の後にストーカー犯罪に関する新しい法律が施行されました。お役所仕事というのは先ずは法整備。ということで皇室典範を改正しなければいけないということでしょう。

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  • 宮内庁さま

    希薄な関係なら責任も薄いという事ですよね?良かったじゃないですか。東京地検の捜査が、入ったあかつきには、是非詳しく取り調べに応じて下さい。秋篠宮一家、川島一族、上皇后それらの不明金を、洗いざらい出して下さい。

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  • 秋篠宮、婚約と結婚は別 などと禅問答じゃあるまいし
    皇族としても親としても 結婚を認められない となぜ言えないの。

    宮内庁、前天皇夫婦と秋篠宮夫婦に物申す職員はいないの?
    「何かないと何もしない」、、、今までそうだったなら変わりましょう。
    ・今上両陛下を中心に敬宮様、常陸宮家、三笠宮家、他雨戸の宮家、皇族を守ってください。
    ・先輩ヅラして皇居内をふらつく上皇職を処分して。 上皇職の人数削減も。
    ・高輪の顔色をうかがうことは止める。
    天皇ご一家とお支えする宮家は、国の良心とも言える存在なのに
    前天皇妻と秋篠宮家のために「天皇制不要」との意見が出ていて残念と言うか悔しいです。

    小内さんの新ブログ、なぜ端くれ氏の記事を掲載?
    あの不敬なタイトルだけで不愉快。
    コメントは掲載選別してるのに、記事はそのままなんですね。

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  • 宮中内の女官の血縁組織の存在し、それらが、女官を拷問と虐待によってマインドコントロール下に置いている。
    宮中内の女官の血縁組織の存在が、裏金を管理している。
    それらの女官は世間に氏名は公表されていない。
    宮中内の女官は、皇宮警察にマインドコントロールされている。
    皇族のマインドコントロールのノードが、御傍にいる女官と、護衛官。
    マインドコントロールのルートが、宮内庁の元警察官僚と、内閣官房の元警察官僚。

    問題の根本原因は、宮内庁の警察官僚。
    皇室に関わる警察官僚は、人心一新すべきではないでしょうか。
    皇族は、スリープ状態なので、責任はありません。

    一次的なマインドコントロールの解き方は、
    ・宮内庁の元警察官僚と、内閣官房の元警察官僚の写真の踏み絵(何回も)
    ・宮内庁の元警察官僚と、内閣官房の元警察官僚の名前の踏み字(何回も)

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