昭和天皇「我が国は、眞子と小室圭さんの結婚に賛成すべきだと思う」の“ご遺言”


文/宮本タケロウ

衝撃の『週刊現代』

週刊現代12月6日号になかなかの衝撃タイトルが掲載されました。

「小室圭さんは良識ある一般人と感覚が違う人間、強制的に破談にする以外ない」

『週刊現代』にて、この意見を述べたのは、作家の山本一力氏。

山本氏が眞子さま・小室さん結婚問題について述べた発言を『週刊現代』はこのように報道します。

もう強制的に破談にする以外ないでしょう。他人様から金銭を受け取っておきながら、『あれはもらったものです』とぬけぬけと言ってしまう。小室という人は、良識ある一般人とは、まったく感覚が違う人間なのです

そう語るのは、作家の山本一力氏だ。(中略)「破談」派の急先鋒、前出の山本氏は、結婚に対して「絶対反対」の立場だ。根幹の「400万円問題」について、A氏が返済を求めないからといって、問題が解決するわけではないと語る。

「(略)相手が諦めるまで『もらったもの』と言い続ければいい――そんなことがまかり通れば、世の中の規範はひっくり返ってしまいます。 ところが、私と同世代の人間まで、まるで結婚への障害がなくなったとばかりに『おめでとうございます』などと言っている。極めて理解し難いことです。ここで『なにがご成婚ですか』と眉をひそめ、叱りつけるのが、年長者の務めではないでしょうか

『週刊現代』2020年12月26日

なかなか手厳しい言葉が並びますが、皇室を敬愛する国民の多くはこの清々しい山本氏の文章に「ウンウン、大賛成!素晴らしい意見だ!」と頷きながら読んだのではないでしょうか。

「小室さんは、普通の家庭ならとっくに婚約取り消しにしている」

「ましてや、皇室なのだから、しっかりした立派な人と結婚するべきである」

以上のような“庶民感覚”を爽快に言い表した山本氏の発言に、大喜びで拍手喝采を送った人もきっと多いことだろうと思います。

(眞子さまと小室圭さん。日本中が歓喜に沸いた婚約内定会見から早3年)


皇族という立場の重み

しかしながら、今回私があえて見ていきたいのは、山本氏の“庶民感覚”的な意見における一つの大きな問題点についてです。

それは、“皇族という立場の重み”です。

こう言いますと、多くの人は「皇族という立場の重みがあるからこそ、結婚はするべきではないのだ」と思われるでしょう。しかし、ことはもう少し複雑です。

山本氏は「強制的に破談にするしかない」と述べますが、しかしながら、一般人ならまだしも、日本国の国家的な公人である皇族が「強制的に破談」をすることの重大さを考えたことがあるのでしょうか?

かつての家父長的な「結婚は家長の許可を要する」とされた明治憲法下の民法を改め、日本国憲法には「婚姻は、両性の合意のみに基いて成立する」と高らかに個人の権利が称揚されているのはご存知の通りです。

よく「秋篠宮さまが破談を宣言すれば良い」と簡単に言われますが、憲法に照らし合わせて考えてみると、責任ある個人の「結婚という決断」に対し、日本国家の最高の公人たる皇族が「NO!」と公言することは、皇室の在り方、さらには日本国憲法下における人権に関わってくる問題となるでしょう。

このことを踏まえれば、憲法を順守しなければならない公人・秋篠宮さまが「NO!」を公言することは可能とは言い難いのです。秋篠宮さまにできることと言えば、内々に眞子さまを説得して結婚をあきらめてもらうこととなりますが、そうした「内々の努力」は(誕生日会見で秋篠宮さまが「何度も話し合いを行ってきた」と語ったことからも明白なように)、既に何回も行っているのです。

よって、皇室の側からこの問題に関して取り組む余地はもはや存在しないというのが現実です。

「それで良いのか? 皇室の側から「NO!」を言うべきではないのか!?」

と、思う人もいることでしょう。

しかし、憲法を/個人の尊厳を守る―――それが戦後の皇室の在り方であり、国民はそれを70年間にもわたって支持し続けてきたことを忘れてはいけません。

(秋篠宮さまと悠仁さまを抱いた紀子さま。お二人の“苦悩”はいかほどだろうか)

本心では結婚に反対でありながら、皇室が皇室であるためには、この結婚にはあえて賛成を貫かなければいけないーーーそれが秋篠宮さま・紀子さまの置かれた重要で大切な立場と言えるでしょう。



結婚賛成!は日本国の公式見解

眞子さまと小室圭さんとの結婚に賛成すべきである―――。これは何も筆者の個人的思想ではなく、日本国の公式見解でもあります。

現在の皇室典範が制定された昭和22年代には政府が以下のように協議しています。

金森徳次郎国務大臣発言:

婚姻は両性の自由であるという趣旨が憲法の中に保障してある、しかるにも拘らず皇族の範囲におきましては、婚姻が皇室會議の議を經ることを要するというのは、不調和ではないかという御質疑であったのであります。

皇族の方方も、前に憲法改正の場合に私から申し上げましたやうに、國民の一員であらせられまするが故に、その婚姻も両性の自由ということを基礎とすべきことは、理の當然と存じております。(中略)從って皇族の方の御結婚をお考えになる場合におきましても、その制約は、皇族であるという御地位と關連しておるのでありまして、個人としての御立場と、必ずしも直接には關係をしておりません。皇族たる身分をお離れになる場合も認められておりまして、そのことがこの問題と關係をもっておるものと考えております。

官報号外 昭和22年12月6日衆議院議事速記録第六号

両性の自由による結婚に制限がかけられるのは憲法上、不調和ではないか?という問いに対して、「その制限は皇族という地位に関連しているが、個人としての立場には関係していない」そして「皇族の身分を離れることも認められている」と述べています。

つまり、簡潔明瞭に言えば、皇籍離脱する前提の女性皇族に結婚の制限は存在しないと言ってよいでしょう。

また次のような例もあります。

金森徳次郎国務大臣:

特にここに皇族男子という項を抑えまして、皇族女子の婚姻のことをここに書きませんのは、皇位継承ということとの関係から、男系ということとの結びつきでできておるのでありますが、さような意味におきまして、婚姻自身はなるほど自由でなければならぬ、しかし皇位継承という面から来るやむを得ざる特例というものは、これに加えられてよいのではなかろうかというふうに考えて来ます。

衆議院皇室典範案委員会議録(速記)第四回 第六類第一号(昭和21年12月11日)


以上の金森国務大臣の発言から「皇族男子の結婚に制限がかかるのは皇位継承という面から来るやむを得ざる特例」であり「皇位継承の“外側”にある女性皇族については“両性の合意”だけで結婚できる」という立法者意思を読み取れます。



昭和天皇の新生日本にかけた“尊き想い”

いかがでしょう。

終戦直後の日本の責任ある政治家たちは「日本をかつてとは異なった個人の尊厳が尊ばれる国にしなければいけない」「家父長制という前近代的な社会ではなく、権利自由の明るい社会にしていこう」と、新生日本の未来を希望とともに形作っていました。

昭和天皇は、終戦後、当時小学生の東宮だった上皇陛下に「敗因について 言はしてくれ 我が国人があまりに皇国を信じ過ぎて(中略) 我が軍人は 精神に重きをおきすぎて 科学を忘れたことである」と手紙を書き送りました。

英明な昭和天皇は“前近代的な精神主義”によって日本が滅びる寸前にまで至ってしまったことを自覚していたのです。

秋篠宮さまは、昭和天皇が新生民主国家・日本に託した“高貴な願い”を自身の精神として振る舞っていらっしゃいます。本当に、日本国家最高の公人として立派なお振舞いだと思います。

「婚約破棄!」を主張する“愛国者”は「日本を前近代的な家父長制国家に戻す気ですか?」と昭和天皇から問われていることに果たして気づいているでしょうか。


26 件のコメント

  • 秋篠宮さまは、昭和天皇が新生民主国家・日本に託した“高貴な願い”を自身の精神として振る舞っていらっしゃいます。本当に、日本国家最高の公人として立派なお振舞いだと思います。

    上記のコメントの様には、私は思いません。
    反対に、秋篠宮には【高貴なる者の義務=ノブレス・オブリージュ】の様に振る舞って頂きたいと思います。

    昭和天皇と今回の秋篠宮眞子さんと小室圭さんの結婚の話を結び付ける事は、些か無理が有る様に思いますが。

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  • 東京のど真ん中に、清らかで広大な緑に覆われた空間があり、それは天皇によって守られている・・・それが日本の誇りでした。それが前近代的なものによって守られているから天皇制は維持できた。けれどそこに、とんでもなく穢れたものを引き入れようとする人間がいるなら、もはや前近代的天皇制は必要ないという事です。

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  • タイトルからして苛立たせると思っていたら、また宮本さんですか?
    さらに本文読んで馬鹿馬鹿しいとしか言いようがない。

    国民が何故、眞子さんと小室の結婚反対してるかわかりますか?
    借金問題だけじゃなくて、反社と交流、小室の父親含めた身内の突然死。(これは母親)
    小室側は眞子さん一人置いて留学したこと、借金問題が発覚した時の対応などから反対してるのですけど。
    つまり、反社とかは噂だと言ってしまえばそこまでですが、小室が眞子さん一人置いて留学したこと、秋篠宮からの宿題にまともに対応してないことは明らかに事実。
    それらから小室の人柄に問題があって、反社とか遺族年金不正は後付け。
    そのようなことから国民は反対してます。

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  • 憲法を持ち出すのであれば、秋篠宮家にも納税の義務,確定申告,会計監査をしっかりお願いします。

    昭和天皇ご存命であれば、今回の相手との結婚は反対されたでしょうし,山本氏の仰る事は,本来なら父親で皇族の秋篠宮がするべき事。
    それをしないので国民は怒っているのです。

    もう同じ答えが返ってくる記事はやめませんか?

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  • 【「婚約破棄!」を主張する“愛国者”は「日本を前近代的な家父長制国家に戻す気ですか?」と昭和天皇から問われていることに果たして気づいているでしょうか。】

    この結びの文。
    それでは皇族としての責任と,伊吹さんの言った『ノブレス オブリージュ』は?
    どんなに弱ろうと,普通の親なら子供の為に身体を張りますよ、それもお酒に逃げず抗うつ剤のお世話にならずともね。
    個人的には結婚は自由だし,ここまで来れば反対ではないが,皇族なら果たすべき責任と姿勢を示してからにしてほしい。

    もっとも当方が反対しないのは,この先訪れるであろう破局を見てみたいというやじ馬根性だが。
    つくづく,反対している日本人は心が優しいと思いますよ。

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    • 顎の小男が、皇族モドキに成る事等、
      在ってはならない事だし。

      皇族身分を失った豚姫と小男が一緒
      に成る事も有り得ない。

      後は、漫画の様に滑稽な展開に成る
      事でしょう。

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  • 無理やり昭和天皇のお言葉に結び付けて肯定させている感がすごいですね。
    昭和天皇もいい迷惑だわ。

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  • カーテン様の記事によればこれまでブラックボックス化していた皇室周辺の金銭事情にメスを入れる動きも出て来ているようですが、眞子様と小室さんの出会いから今日に至るまでの道筋の中で我々庶民にとって納得が行かない一番の疑問点はヨーロッパ婚前旅行を始めアメリカ留学などお二人の交際に関わる金銭面での出資を誰がどんな場面でどんな形で出したかが明確にさ、れないことにあります。

    秋篠様は昭和天皇の思い描かれた民主国家日本像を実現するために、個人の意志が尊ばれることこそ大切にされるべきと考えておられたつもりだったと思いますが、皇室という場所が利権や特権が当たり前のこととして働いている特殊な世界である点に(当たり前になりすぎていて)考えが及んでおられなかったのではないでしょうか?

    言葉は悪いですが、美智子様が(無制限に近い税金投入によって)作られた近代家族の夢物語の中で「民主国家の父親像」を演じていただけなのではないでしょうか?

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  • 皇室が憲法の範疇なのか?は置いといて、
    日本国の国民(になった)ならば日本国憲法により両人の同意のみで結婚できる。
    だから結婚したいなら一般国民になってさっさと婚姻届出せばいい。

    でもね、両人が同意したからといって
    それぞれの家族や親類が親戚付き合いしなければいけない、なんて憲法のどこに書いてるの?
    結婚式の費用を親(家)が出さないといけないって憲法のどこに書いてるの?
    両人は生活力ないから親(家)の権威使って収入を得なければいけない、なんて憲法のどこに書いてるの?

    そもそも、憲法は両人の意思だけで結婚できるとしてるだけで、両人が希望したら周りも従って両人の結婚に賛成しなければいけない、なんて書いてないぞ!
    集られることがわかってて賛成するアホはおらんでしょw
    (オータム夫妻ならわからんがw)

    一国民として、国に集ることがわかってる2人に対し
    金と皇室特権を絶対に渡さないことを強く希望します!

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    • ”たかり屋”共に、特権と血税が、びた一文
      渡らない事が保障されるなら、

      豚姫以下、皇族モドキ共がどうなろうが
      関心無し。

      相応しからぬモドキ共から”特権”を剥ぎ取
      り、垂れ流した血税の返済を迫りたい処で
      ある。

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  • 信じがたい話です。何を根拠にそれが言えるのですか?寝言は寝てから言うものですよ。

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  • こうような、嘘を平然とタイトルに掲げないでいただきたい。
    自称「ジャーナリスト」と名乗るからには、もっと信憑性のある記事を書けないものであろうか。昭和天皇がいったいいつの時点で、小室さんの人間性を知るまでの付き合いをされたというのであろう。
    まして「日本を前近代的な家父長制国家に戻す気ですか?」と昭和天皇が問うているというのであれば、男系男子のみが皇統を継承するなどという主張自体が具の骨頂というべきである。国際社会で王族・貴族が元首である国家は、すでにほとんどが長子相続制に移行している。普段、自分が主張していることと違うということすら認識がないのだろうか。これでは一般人で社会情勢を全く認知していない人間の投稿と変わりないと思う。
    皇族が国民と同等に憲法を持ちだすのであれば、国民と同様の納税義務を果たしてからにしていただきたい。

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    2609
  • タケロウさま

     私も結婚賛成です。ただし一般人になって、税金を一切もらう事なく、皇室への出入りもせず、皇女にもならず、ひっそり暮らすことが条件ですが。
    昭和天皇でしたら2年きっかりで、秋篠宮一家全員切り捨てたでしょうね。
     こんな不愉快な話題さっさと終わらせて欲しいです。

    233
    2609
  • 山本一力先生は主に江戸時代の下町人情噺を得意としていらして、文体も読みやすく、さすが大衆娯楽を基準とした直木賞に相応しい、個人的に好きな作家先生です。
    その一力先生の「ふざけるな!」とバッサリ斬るがごとき批判、これ程端的に国民の怒りを表す言葉の紡ぎ方があるでしょうか。ちょっと、いかにも気の短い江戸っ子調であるのはご愛嬌(笑)。

    端くれさんは過去の例や歴史などを顧みつつ、尤もらしい持論を展開してドヤるのがお好きなようですが、私、または私たちの関心は「いま、このとき」。

    既に伝記となった昭和帝が何と言ったか言わなかったか、永遠に答えの出ない水掛け論はどうでもいいです。また、庶民と皇室の諸々の重み軽みといった目に見えないものに対する比較も、どうでもいいです。

    感情的であっても「この結婚はとんでもない、間違ってる」「小室は辞すべき」「眞子さんは目を覚ませ」(←とまでは言ってないかな?まぁ自分の意見込みということで)という一力先生の明快な批判はトンと腑に落ちる。
    いくら過去の不確かな証言や文献、いろんな「説得力のありそーなモノ」を盾に端くれさんがガーガー言っても、これっぽっちも響かない。

    何ででしょうね?
    いまいちど、端くれとして自省してみて下さい。

    だいたい、タイトルからして噴飯モノよね。昭和帝が小室の存在を予言してたとか…はぁ(ため息

    128
    2604
  • 昭和天皇がお隠れになった時まだマコも小室某もうまれてないんだけど、言いがかりもいい加減にしてもらいたいわ。

    94
    2601
  • 皆様、おはようございます。

    昭和帝に不敬を働く様な記事の内容を見て心が辛くなりました。
    昭和帝が仰るとは思われない内容を次から次へと書き続ける行為が信じられません。

    このジャーナリストさんは、このサイト以外のサイトでも執筆を担当されているようで、そこでは昭和帝の御嫡孫の今上陛下や皇后陛下、昭和帝の曾孫にあたられる皇女敬宮殿下に対して不敬と感じる記事を書かれています。

    民主国家の日本なので戦前の様な不敬罪を設けろとは申しませんが、この方の記事を
    拝読するといつの心が辛くなります。

    一日も早く崇高な皇室が戻ることを天照大神様に祈るばかりです。

    令和二年十二月二十五日

    86
    2600
  • 法の下の平等

    それは「人によって決められたこと」
    であり、議論をさしはさむと混乱する。なぜならば、それを「都合よく解釈しがち」になるからだ。

    カネの問題が今般の縁談の大きな障害となっているが、それ以前に、あの母子にかかわる人たちの
    「不幸」
    は看過できない。
    秋篠宮はしょせん皇族であり、周りにかしずかれ、許されながら、労働の苦労も知らず育った
    「人として醸成されることなく年を取った」
    だけの人間であると思う。
    下野で日々揉まれ、生き物として本来持ち合わせている「機微」「感覚」が潰されてしまっている。

    今回の相手方に対して、抱く以前に感じてしまう「いやなもの」
    それは「命の危険すらある」ということ。
    そこに嫁がせる・・・嫁ぎたいという愚かな娘よ。それほどまでに皇族生活が苦しいのだろうか。
    私にはもうわからない。

    56
    2599
    • 同感です。

      皇族の生活が苦しい?
      どの生活にも苦しみはありますよね。

      きっと皇族の生活が苦しいのでなく,皇族として,人として醸成されていない両親の下に生まれ,生活の苦しみの無い皇族生活が楽しいから、『大好きな?彼』とるんるん生活を送りたいだけでしょう。
      『その権利はあるもん❗️』と言いたげな内親王の姿が目に見えるようである。

      62
      2607
  • タケロウはこのサイトから追い出すべき。
    間違った記事、秋篠宮家に都合のいい記事しか書かないから。。
    タケロウは自分のサイトがあるのだから、そこで思う存分書けばいいことだろう。
    昭和天皇や大正天皇が言っていたと、有り得ない嘘ばっかりを書く。
    元々は、秋篠宮が紀子と結婚したことが間違っている。
    眞子さんと圭との婚約内定も間違っている。
    宮内庁や公安が圭家族を要注意人物とアドバイスしたのに、秋篠宮家で気に入って婚約者に認めてしまい、上皇上皇后に裁可を求めて決まってしまったこと。

    秋篠宮家が責任をもって破談にしない限り、2人は結婚することになるだろう。
    タケロウが何を書いても全部、秋篠宮家と上皇后の責任である。
    贅沢や権力をほしいままにしたいがために天皇皇族に潜り込んで来た、美智子、紀子。
    昭和時代からの皇室を壊してきた彼女達2人の責任である。
    何年も前から批判があったのに何もしないでいる秋篠宮家は、皇族、皇室には相応しくない。

    57
    2598
  • タケロウさんに、時々このように書いていただかないと、またまた閉鎖になっちゃうよ~
    ガス抜きと思って、無視しましょう。
    小内さまもご承知で、依頼されていると思います。

    25
    2601
  • 宮本タケロウさんは、詭弁を弄して、マコムロの結婚を養護することで、国民の怒りを誘発するという変わった趣味をお持ちなんでしょうね。

    まともな記事書いてもあまり反応は得られなくても、こういう世を愚弄仕切った記事を書いて、読者の怒りが殺到することで、自らの存在理由を確認する、歪んだ自意識の持ち主なのでしょう。

    13
    2595
  • 秋篠宮家に皇統を移すなについて

    ・臨済宗僧侶に、文仁親王殿下は似ていらっしゃいます。
    ・臨済宗僧侶は、元大物女官2人を異父妹として持ちます。
    ・臨済宗僧侶は、元々の苗字は、元大物女官2人と異なります。
    ・臨済宗僧侶は、元々の苗字は、明治天皇の御親戚と近しいです。
    ・今生きていらっしゃる明治天皇の御親戚と思われる方の体型、御姿は皆さん似ていらっしゃいます。
    ・今生きていらっしゃる明治天皇の御親戚と思われる方は、臨済宗僧侶と似ていません。
    ・明治天皇は、昭和天皇を皇太孫として認められました。皇統を沼の衆に移しました。
    ・大正天皇は、晩年、重篤な糖尿病を患い、昭和天皇のご判断で、安楽死に近い形を選択されました。
    ・臨済宗僧侶は、生前、自ら皇胤であるとのは話していませんでした。
    ・臨済宗僧侶は、周りから、皇族の扱いは受けていませんでした。

    明治天皇が、沼の衆に皇統を移したこと、昭和天皇が、上皇陛下に皇統を移したことから、
    秋篠宮様に皇統を移すのは、先々帝のご遺志に反すると思います。

    2597
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