激白!「私は小室佳代さんの愛人でした」圭さん父の自死直前に「パパ活」


文/佐藤公子

小室佳代さんは“魔性の女”

秋篠宮殿下は11月30日に公表された誕生日会見で「結婚を認める」と発言した。11月13日に眞子さまが「結婚は必要な選択」とのべた熱い想いを受け入れた形だ。だが秋篠宮殿下は、眞子さまと小室圭さんの結婚を認めたとしても、懸念の金銭トラブルについて国民の理解が得られるよう「目に見える形での対応」を求めた。これを受け西村泰彦宮内庁長官は12月10日の定例記者会見で、眞子さまと小室圭さんの結婚問題について触れ「説明責任を果たすべき方が、果たしていくことが極めて重要だと考えております」と小室家に対し“異例の苦言”を呈した。

「元婚約者とのあいだにおきた金銭トラブルは、言ってしまえば後妻業のようなもの。一部の週刊誌(週刊新潮 2018年2月1日号)には『援助交際』とまで書かれていました。これではあまりに印象がネガティブです。この印象をひっくり返す必要があります」(元皇嗣職)

そう語るのはこの問題を担当していた元皇嗣職の一人だ。現在では担当を外れ宮内庁の別部署で働いているという。

「小室佳代さんはいわゆる“魔性の女”。秋篠宮邸にも事情説明に何度かいらっしゃった時も、セクシーな服装で驚きました。すでに週刊誌では佳代さんの後妻業についてあれこれ報じていましたから、紀子さまはとても用心していましたね。佳代さんは週刊誌を片手に『私は恋多き女です。ですがこの報道はフェイクです』と一生懸命弁明されるのですが、服装がボディコン。これでは説得力はありません」(元皇嗣職)

伝説のワンショット

小室佳代さんの“パパ活”事情

小室佳代さんと言えば夫・敏勝さんが亡くなられた年に、彫金師の男性Nさんと同居。その後も資産3億円の男性と懇意にされるなど(文春オンライン)、金銭トラブルで話題になった元婚約者以外にも様々な男性を遍歴している。17日に発売の『女性セブン』2021年1月14日号には、圭さんと佳代さんが「湘南のパパ」「運命の人」と呼ぶ男性Yさんが登場。夫・敏勝さんが存命のあいだから、佳代さんは様々な男性に接触し「パパ活」していたことが明らかになった。

彫金師、3億円男、湘南のパパ、ジャガーさん……

本当に将来の天皇の姉・眞子さ内心の殿下のお相手に相応しいご一家とは思えない驚くべき遍歴。だが驚きはこれだけにとどまらない。当サイトが取材を進めていくうちに、なんと小室佳代さんの元愛人だったというBさんに接触することができた。さらに驚くことに、このBさんは小室佳代さんと同じマンションの住民だったのだ(現在は近くの一軒家に引っ越している)。

小室邸(2020年12月13日撮影)

「このマンションには賃貸で2000年から2005年まで、だいたい5年ほど住んでいました。小室佳代さんとは自治会で初めて会いました。引っ越し立ての私にも新設にしてくれて好印象でしたね。ですが、すぐにそういう深い関係になったわけではありません。その時は単なる同マンションの住民同士です

佳代さんと関係があったのは敏勝さんが亡くなる一月ほどまえから半年間くらいです。期間としては長くない。キッカケとしては敏勝さんが仕事上のストレスなどから休職して実家へ静養に帰ってしまい、佳代さんは他の男に頼りたくなったみたいですね。圭くんはヴァイオリンとか習字の習い事で帰宅時間が遅かったこともあり、佳代さんの部屋で二人きりで向こうの悩みを聞いているうちに、自然と関係が深まったというカタチです。会う場所は横浜のマンションだったり、圭くんの学校近くの国立市に佳代さんが借りていたアパートだったりいろいろです。

ですが勝利さんが自死され、佳代さんも忙しくなって徐々に会う機会がなくなってしまった。そうこうしているうちに佳代さんに新しい男ができたとかで、私たちの関係も自然消滅。もう離婚してしまいましたが、当時私には配偶者がいましたから、理想的な終わり方でした」(Bさん)

佳代さんとの関係を続けてくうちに、印象に残ったことはあったのだろうか?

「私には金銭を要求してきたことも、生命保険の受取人を変えてくれと言われたこともないですね(笑)私は既婚者でしたから当然かも。所詮遊び相手だったのでしょう。私は本気だったのですが

思い出と言えば、佳代さんが絵画教室で描いた絵を私にくれたことがありました。『上手く描けたから部屋に飾って』って言われました。ドキっとしました。正直嬉しかったですね。そんなこと言われたら、誰だって『自分が本命だ』って思ってしまうじゃないですか。そういう佳代さんの手練手管で元婚約者のジャガーさんもメロメロになってしまったんだと思います」(Bさん)

小室佳代さん直筆の年賀状。絵の腕前は一流だ。

佳代さんの魔性の魅力は昔からだったようだ。昨今の小室家報道、ならびに眞子さまとの結婚についてどう思うか聞いてみた。

「彫金師の方と同棲されたことまでは知っていましたが、その他にも3億円男やジャガーさん(元婚約者)の話は初耳で驚きました。というか、ジャガーさんって私の住む部屋のちょうど上の部屋だったんですよ。同じマンション内でこうも交錯していたかと思うと、感慨深いです(笑)

眞子さまが結婚されると聞いて、二重三重に驚きましたが、やはり結婚は当人同士の想いが一番です。親の責任を子供が償うというのは変な話です。たとえば従軍慰安婦や南京事件があったからといって、日本が韓国・中国に対して70年経った今も責任を償い続けるというのは変な話。それと同じです。私はお二人の結婚を応援していますよ。幸せを心から祈っています」(Bさん)

また今秋発売の『女性セブン』によれば、Bさんと同時期に、佳代さんはまた別の男性と深い関係にあったと報じられた。そのことについて電話取材で伺った。

「話を総合すると向こうが本命だったみたいですね…全然気が付きませんでした…」

恋多き小室佳代さん。それは今も昔も変わらないようだ。佳代さんと秋篠宮殿下が入籍したという電撃スクープが週刊誌の表紙を飾る日も近い。


10件のコメント

この男性を見ても、佳代氏って、的確に「お人好し」を狙って捕まえるんですね。餌食にならなくて何よりです。

350
2536

木嶋佳苗とか筧千佐子とか、後妻業の女って魔性ですよね。怖いもの無し。

そしてこの男性もジャガーさんも、皇族に品性など求めていない。世の中にはそのような人も多く、この結婚に反対する人達とは皇族に対する感覚が異なるようです。

となると品性を維持するための1億5千万とか必要なのだろうかという疑問も抱く。

262
2459

マイナスからだと一億五千万。

私だとゼロからだから、

五千万。品位頑張るから、
チョウダーイ。
      うっふんーんっ

お人好しな訳でもない。品位などとは
端から無縁。

只の豚女だと露呈しました。誰からも
相手にされず、顎の目立つ小男に執着
する以外、何も無くなった。

こんな皇族モドキを30年も養い続け
て居るのかと思うと・・。

バカバカしいし、腹が立つ。

20
2432

「ショーライノテンノー」の見返りやメリット、親戚縁者になりたい男性から
佳代さんに結婚を迫る男性が増えそうですね。

是非、眞子サンと同居してください。
眞子さんが義理の父と二人きりになるチャンスも沢山♪

166
2484

つまるところ、男なら何でも好い豚女・・とは
想っておりましたが・・。

貴方様ほどには妄想が及びませんでした。

安っぽくて下品なポルノの世界・・・。  ^_^

暇つぶしのタネ以外ではありません。

             by 呆れる庶民

14
2392

敏勝氏が存命の時からですか・・・もう既に婚姻関係は破綻してたのですね
実家に帰って離婚をしようかどうかと悩んでいたのかしら
佳代の秘密を圭はどれだけ知っていたのか?共有した秘密は(・・?  この母親に育てられた圭は価値観が歪になっていると思う  
この親子の中に眞子さん入れないでしょう絶対に! 同居して大変な秘密を知ったら・・やられますよ本当

165
2465

敏勝氏が存命の時からですか・・・もう既に婚姻関係は破綻してたのですね
実家に帰って離婚をしようかどうかと悩んでいたのかしら
佳代の秘密を圭はどれだけ知っていたのか?共有した秘密は(・・?  この母親に育てられた圭は価値観が歪になっていると思う  
この親子の中に眞子さん入れないでしょう絶対に! 同居して大変な秘密を知ったら・・やられますよ本当

94
2470

今回も、青ポチの荒らしですね。このアルバイトの資金源は、宮内庁でしょうか?紀子様?М子さま?
どちらにしても、国民の税金を使ってですよね。これって、情報操作を含めて、皇族として、許されるのでしょうか?

12

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です